関東(てか群馬)から四国へバイクツーリングに行くルートについて改めて考えてみた。いつもどおり出発地は前橋南IC、とりあえず目的地は高知ICで。
もくじ
- 四国まで自走する
- フェリーを利用する
- まとめ
※フェリーの運賃、ダイヤは良く変わるので注意。2018年2月時点の情報。宿泊費は一泊5000円程度を想定。
バイク、鉄道、クルマ、フェリーなどで、群馬から日本のどっかに行った記録。忘れちゃう前に全部書いとく系ブログ。
関東(てか群馬)から四国へバイクツーリングに行くルートについて改めて考えてみた。いつもどおり出発地は前橋南IC、とりあえず目的地は高知ICで。
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※フェリーの運賃、ダイヤは良く変わるので注意。2018年2月時点の情報。宿泊費は一泊5000円程度を想定。
東京からフェリーに乗ると、サックリ簡単に行ける四国・・・
うーん・・・地図を見てたら、すんげー四国バイクツーリングに行きたくなったぞ・・・。
てことで、四国バイクツーリングに使えそうな無料キャンプ場(野営ポイント)を探してみた。
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※2018年4月 訪問した10箇所の情報を追記
2018年5月 縦に長すぎるため分割
ロングツーリング時に問題となる積載量。
特にオフ車や小排気量車には制約がある。俺が乗ってるトリッカーもそう。
しかも、ツーリングしてるといつの間にか荷物が増えていくので・・・出発時にはできるだけ減らしとくのが必須。
てことで、バイクキャンプツーリングには最低限何を持っていけば良いのか?
改めて考えてみた。
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※2021年8月 リンクや文体を修正
つまりこういうスタイル
キャンプ場へ行くと、色々な人がいる。でも、タイプが違う人だらけだとアウェー感が強くエンジョイ(安眠)できなかったりする事もある・・・
だから、キャンプ場選びはとても重要。できれば同じようなタイプのキャンパーが多い場所を選ぶと、快適かつ幸せになれる・・・
オフシーズンの今、改めてキャンパーのタイプを考えてみた。
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俺は関東近県ではキャンプしない派(ウザすぎて意味ないから)
※以下は、あくまで主観であり、フィーリングと偏見により構成されております。
最終更新 2020-10。リンクなどをチェック。
3年ほど使用していたYAMAHA ZENITH YJ-15(システム型)。いいかげんボロくなってきたから買い替えようと色々検討してみた。
・・・まぁ、結局後継モデルの ZENITH YJ-19 を買ったんだけど・・・システム型になった理由など、考えたことを書いておこうかなー、と。
YJ-19実測値1.85kg
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※最終更新 2020年4月6日 リンク切れまくってたため修正
遠方へツーリングに行くとルート選定で悩むことも多い。
できるだけ渋滞にはハマりたくないし、可能な限り交通量の少ない道路を、景色を楽しみながら余裕をもって走りたい。それがベストだ。
でも土地勘のない場所では、どうしても主要幹線道路を通る比率が高くなり、渋滞にハマってしまう・・・
ある日、何気なく見ていた国土交通省のサイトで、全国道路交通センサスのデータを発見。
中身を見ていたら・・・アレ?これってツーリングに使えるんじゃね?
・・・てことで、応用する方法を考えてみた。
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先日、九州へのルーリングルートを検討したけど結局、東京港ルートを選択することにした。
東京-北九州のフェリー予約について、気づいたことをメモっておこう。
過去何回か検討した九州へのツーリングルート。
参考 2014年ver
未だ本土最南端へは行けていない。今年こそバイクで行ってみたいなぁ・・・と、色々情報収集をしていたところ、大阪発のフェリーさんふらわあ(商船三井系)のWEBサイトにて「バイク 舟遊プラン」というパック商品を発見。
往復22000円(中型バイク+ベッド)という破格の設定。
このプラン、関東から利用するメリットはあるのか?
検討してみた。
※俺を含めた群馬県民の汎用性を考え、出発地は群馬南部の中央部、前橋南IC付近に仮設定した。
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楽しすぎる九州南部
“九州南部へのバイクツーリングルートを考える 2017春” の続きを読む
僻地までバイクツーリングへ行くと困るのが、モバイル機器の充電。
バイクから充電できる(100V変換器装備済)けど、キャンプ場などではエンジンをかけられない(迷惑すぎ)。それ以前に、ガソリンタンク容量が少ないバイクでは、あまりやりたくない。
てことで、超大容量かつノートPCの充電にも対応したモバイルバッテリー GBtiger K2 を買ってみた。
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2016年も山には雪が降り、今年のバイクシーズンは完全に終わった・・・。
バイクに乗れないこの時期、今のうちに北海道上陸までのバイクツーリングルートを考えておこう、という個人的メモ。
もくじ
■はじめに
■北海道行きフェリー航路一覧(関東近県)
■各航路スペック
■各港の中間地点(直線距離)を考える
■各港の中間地点(高速道路利用時)を考える
■各港の中間地点(一般道利用時)を考える
■各県から向かうべき最適な航路はコレだ(理論値)
■爽快に走れる限界距離を考える
■まとめ
※2018年2月更新。-注意-フェリーは天候や時期などにより運用が変わりやすいため、出発前に各社webサイト最新情報の確認必須。