関東発ツーリング計画(西日本編)2024 西日本方面のフェリー運賃比較とか
の続き
走行ルート編。
俺と同じ属性以外のバイク乗りが使えるのかは、謎しかないけど・・・まぁ群馬県民には使えるでしょう。
たぶん。
もくじ
- 最短ルートと距離(&中間地点)
- 悪天候時の迂回ルート(東京経由)
- 通常時の関西ルート
- まとめ
バイク、鉄道、クルマ、フェリーなどで、群馬から日本のどっかに行った記録。忘れちゃう前に全部書いとく系ブログ。
関東発ツーリング計画(西日本編)2024 西日本方面のフェリー運賃比較とか
の続き
走行ルート編。
俺と同じ属性以外のバイク乗りが使えるのかは、謎しかないけど・・・まぁ群馬県民には使えるでしょう。
たぶん。
もくじ
コロ後、毎週末どころか月金さえ混んでる関東郊外。
元に戻るどころか、逆に振り切ってる。2023年の夏秋シーズンあたりからは本当に酷すぎてヤバイ。
俺の実走、体感値で言えば、平日に群馬新潟県境や栃木福島県境まで行っても福岡郊外の土日と同じくらいか、ヘタしたらそれ以上に混んでる・・・
これはもう関東でドライブ/ツーリングというジャンルは終わったなぁ・・・
というのは、2015年頃から前兆が出ていたため、予想して西と北を開拓しまくってたんだけど・・・
ついに2024年、もう完全に関東外へ行くしかない時代に突入した感がハンパナイ。いや、関東外でもダメかも・・・
でも一応、今年も行く気マンマンの俺。
てことで毎年考えてる、西日本方面へ行くツーリング計画。2024年編。
2023
関東から西日本へ行くフェリー航路(ツーリングルート)を考える 2023
もくじ
2024年以降の関東のエンジョイ(観光)方法を考える 打倒AI 予算5000円編
の続き
関東で「クルマ(バイク)だドライブ(ツーリング)だランチだウェーイ」みたいなレジャーは完全に終わったと確信した2024年。
これからの時代、関東のレジャースタイルは鉄道(公共交通機関)が主軸になるはず。
まー、ぶっちゃけ前からそうなんだけど・・・今までにない新要素「AI」が出現。
AI(を駆使するクソ商売人)によって強引に最適化された、需要とミスマッチすぎる残念観光地の回避が必要になった。と俺は感じてる(詳細は初回を参照)。
てことで、令和時代をエンジョイするために、傾向と対策を改めて考えてみた。
東京から予算15000円編
もくじ
2024年以降の関東のエンジョイ(観光)方法を考える 打倒AI 予算2000円編
の続き
関東で「クルマ(バイク)だドライブ(ツーリング)だランチだウェーイ」みたいなレジャーは完全に終わったと確信した2024年。
これからの時代、関東のレジャースタイルは鉄道(公共交通機関)が主軸になるはず。
まー、ぶっちゃけ前からそうなんだけど・・・今までにない新要素「AI」が出現。
AI(を駆使するクソ商売人)によって強引に最適化された、需要とミスマッチすぎる残念観光地の回避が必要になった。と俺は感じてる(詳細は初回を参照)。
てことで、令和時代をエンジョイするために、傾向と対策を改めて考えてみた。
東京から予算5000円編
もくじ
前回の続き
関東で「クルマ(バイク)だドライブ(ツーリング)だランチだウェーイ」みたいなレジャーは完全に終わったと確信した2024年。
これからの時代、関東のレジャースタイルは鉄道(公共交通機関)が主軸になるはず。
まー、ぶっちゃけ前からそうなんだけど・・・今までにない新要素「AI」が出現。
AI(を駆使するクソ商売人)によって強引に最適化された、需要とミスマッチすぎる残念観光地の回避が必要になった。と俺は感じてる(詳細は前回を参照)。
てことで、令和時代をエンジョイするために、傾向と対策を改めて考えてみた。
という話の続き。
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関東(東京)人が求めてる「THE大自然」のテンプレ感
(ここが関東なら人多すぎて無理だろーな系)
奥が太平洋、200mの断崖上に至る
なんだか、世界の変化をものすごい感じた2023(と2024~)。
具体的には、従来鉄板とされていたエンジョイ方法ではレジャー(遊び)が楽しめなくなったのではないかという懸念、これをかなり感じた。
そして実際に、東京へ何回か行って確信。
世の中は変わった、と。特に、関東でクルマ/バイクは完全に終わった。と。
てことで、これからの時代、関東のエンジョイは鉄道(公共交通機関)が主軸になるはず。
まー、ぶっちゃけ前からそうなんだけど・・・改めて考えてみた。今までにない新要素「AI」が出現したから。
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国内移動の需要が安定化してきた感が漂う2023の年末。元に戻ったかについては、かなりの疑問だが・・・
来年3月の改正は、ある程度出来上がった長期運用ダイヤになる予感がする。
北陸新幹線の延伸も控えてるし・・・その前にイッパツ考えておきたい。つーか、西へ行きたい。
ということで・・・群馬から大阪へ行く方法を考えるの2023ver
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2023年(令和5年)、今年も山に雪が降り北関東のバイクシーズンは終わった。
てか、関東の道路クソ混みすぎてて、ロクにシーズンは無かった・・・
まぁでもバイクには乗る。強引に乗る。
したら、どのへんに行ったらエンジョイ可能なのか、改めて考えてみた。
自称、全市区町村へ行った事がある俺の視点で。2023冬ver。
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こういうのを見て「北橘行けんじゃね、草木は無理」
とか判定するワケだが
そんなん東京から不可能じゃね?
じゃ、どこなら行けるのかって話
関東から最も手軽に行ける、東北地方バイクツーリング。
しかし令和5年、関東側が本当に混みすぎてる。手軽に行ける「ような気がする」だけだ。
フィーリング100%でクッソテキトー&9時-17時走行プランとかマジで詰む。楽しくない以前に、目的地まで到達できないんじゃね、くらい混んでる。
残念ながら東日本でお手軽ツーリングが成立するのは、もはや秋田岩手以北のみだったのだ・・・
前回を参照
東北バイクツーリング走りやすさマップ2023 南東北編
てことでルート攻略は必須。
そこで、最短エンジョイするためにはどうすれば良いのか? 2023年秋にガッツリ行った結果を元に、実際にバイクで行ってみた基準にて考えてみた。
の東北版。八戸に居た千葉県民談「関東人は岩手まで高速ワープ必須ッス」理論の検証ともいう(2023東北バイクキャンプツーリング11日目 三八上北に居た彼)。
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